目次
ここでは「ロール・オーバー・イメージ」展開中 マウスを写真に乗せて下さい 写真が替わります

心のままに
=2月20日






写真をクリックしてはいけません TOPに跳んでしまいます マウスは乗せるだけ







































「部活は楽し」。「うまっこ・げきぶ」のむちゃくちゃな楽しさを

これからは無茶苦茶に伝達 やり過ぎ勘弁ね(写真展・亭主の告白)

「あのぅ、こういう写真を撮りたくて通ってたんよ。おもろいやろ」


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より高き境地を求めて=2月13日



















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面白いですね 説明は(わざと)しません 想像して下さい

「うまっこ演劇 ここにあり」という誇りが感じられます


緑色のジャージは1年生 なかなか熱心です 大したもの


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倉敷の舞台に向けて=2月3日




第四回春季全国高等学校演劇研究大会に向けての稽古ムードになってきました。緑色の1年生に混じって今日はワイシャツ姿の3年生が参加。卒業試験を終えてルンルン気分。
柔軟体操にはもう一人2年生の姿も(2枚目)。何だか色っぽくなったなあ。


関東大会の発表順次掲載中です
(クリック)

いつも通りの部活始まる=18日



土田先生を囲んでのおしゃべり。昨日の敗因については、あまり深刻に考えないのが馬高流らしい。惜しい。

この先生、演劇を通して生徒と人生を考えようとする。実はそれが演劇することの価値なのだが、先生から答えてもらえるかどうかは生徒の心構え如何だ。みんなもっと突っ込んだらいいのにな、分かるまで答えてもらえるのに、と私は強く思っている。
みんなの先生が好きだという気持ちは分かるが、甘える心はほどほどに。

2枚目は、ひたちなか市にお住まいの方から、いい芝居を見せてもらったと差し入れていただいた菓子を食べる。



上級生から何やかんや言われて、本気で泣き出した1年生男子(中央)と慰める1年生女子、なぜいじめるのかと抗議する3年生男子、そして、また始まったかと全く気にしない土田先生(右端)がいる馬高劇部のいつもの景色。
2枚目は抗議した3年生が下級生の女子から愛のいじめを受けている景色。

このような落語的日常も馬高劇部の特徴です。





BGMは「夢を語る時」 中北利男 作曲演奏



地区大会、菊池審査員のあいさつに、印象深い言葉がありました。
「競い合って下さい。これが人生のすべてではありません。力一杯自分を試して下さい」






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活動の記録−F
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