目次
2009年10月21日〜11月1日の様子です

もうすぐ地区大会 10月21日




「ロール・オーバー・イメージ」展開中 マウスを写真に乗せて下さい クリックしてはいけません

















を見て下さっている皆さんへ


今回は、見せ方として「ロールオーバー・イメージ」を多用しています。写真の上にマウスを乗せると次の写真に。
このテクニックで演劇の魅力を伝えたいと考えました。

ところが、携帯電話では「ロールオーバー・イメージ」が見られないようです。
ですから、普通のパソコンで見ていただくと、より楽しんでもらえるかと思います。

※もうひとつ注意していただきたいことがあります。
「マウスを写真に乗せて下さい クリックしてはいけません」
これは、クリックするとTOPに跳んでしまうからです。

写真をクリックしてはいけません TOPに跳んでしまいます マウスは乗せるだけ

そして、音楽も鳴ります。曲名はBGMの欄に。
パソコン側で音が出るよう設定して下さい。




なにやら賑わっている10月22日






















「ロール・オーバー・イメージ」展開中 マウスを写真に乗せて下さい クリックしてはいけません





先生 がんばる=23日







「去年に比べると一ヶ月遅れてスタートした。もっとがんばらんと、いかんぞ」




うまっこ劇場=10月24日の学校見学会で





神隠し「八十八ものがたり」







飢餓、人殺し、人肝買い、飽くなき欲望、何でもありの悲しい物語







「先生が考え込む」と問題ありのサイン

打開策はないか?
  みんなで考えた



結論は出たか





si芝居はアクションだ!













「ロール・オーバー・イメージ」展開中 マウスを写真に乗せて下さい クリックしてはいけません




時には句会風に=26日




初雪や〜




うさぎが飛んだら



どっちがどっち



むむむ こりゃいかん  最高!雪見酒一献  

五七五は台本より 写真はセリフ指南です

(※ 江戸中期、馬橋は俳諧が盛んで、一茶、しばしば来訪)





まっこ名優・・・




・・・どっちどっち



初雪や〜 の舞台に立ってみる




<今日は寒かった スカート下にジャージ姿  仕方ねぇっぺ>





もの言えるのは口だけにあらず=28日




「手」も




「手」だけでも



「鼻」でも






ベクトル練習

ここのところ、土田先生の元気さに比べて、生徒たちはちょっと疲れ気味。
風邪引き、頭が痛い、足が痛い、その上注意力散漫でとんでもない失敗をやらかす。
生徒の自覚をじっと待つ土田先生。雷様(らいさま)は落とさない。これは愛でしょう。
演劇の顧問は大変な役割だと、しみじみ思う。

最近、盛んに出てくる言葉が「ベクトル練習」。これはセリフを誰に向かって発しているのか、意識せよ、ということらしい。なるほど場の空気がシャキッとしてくる。

これは「あっち向いて ホイ」をやっているように見える。これからは普段の授業の休み時間にあちこちで、「あっち向いて ホイ」が見られるかも。

ところで、土田峰人流演劇指導も、いよいよ奥義の域に入ってきた。今はこの説明をしない。
この奥義が、なるほど全国大会に行ける“原動力”なのかと思えるから。秘密。







本日は晴天なり=10月30日



午後4時30分、日没。この頃演劇部の部室ではストレッチが始まる。今日は珍しく出演者全員参加。来週の地区大会には3年生10人が応援参加すると報告があった。頼もしいですね。












スタア誕生です =10月31日






















もう一人の役者・楽隊=11月1日











すごい 彼女は役者と一体になっているのです

ところで 一人でも「楽隊」と言うのですね
ところで




芝居は物語を伝えることよりも 「観客の心にどんなショックを与えるか」が大事 そんな気がしてきた-----大北寛の独白


物語の1番目

前の映像-A




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